エレコム製VK210Sを買ったよ!早速使ってみた感想
こんばんは!医療牛だよ♪
エレコム製VK210Sを買ったので
ブログで紹介をしてみたいと思います( ´艸`)
エレコム製VK210Sはゲーミングキーボードですが
今回筆者が選んだのは銀軸です。
そんな、エレコム製VK210Sというゲーミングキーボードの感想を
紹介してきましょう。
エレコム製VK210Sの箱を見てビックリ!

ゲーミングキーボードが
自宅に届き、袋から出して箱を見た瞬間・・・
これは驚きですね。
こんなに鮮やかなデザインの箱は
今まで見たことがありません。
とはいえ、ゲーミングキーボードは
筆者は何度も買っています。
なので珍しくはないはずなのですが
このデザインは値段よりも高い感じがしました。
そして、箱を開封すると・・・更に驚きの展開が!?
箱を開けて中を見て驚愕!

エレコム製ゲーミングキーボードVK210Sの箱を開封して
中身を確認しました。
すると、いつもはエアークッションで包み込まれているはずの
ゲーミングキーボードは紙で包まれていました。
しかも、紙には何かかっこいいロゴが記載されている・・・
捨てるのがもったいないから
箱の中に保管しておきました。
しかし、ゲーミングキーボードを
紙で包むって和風っぽくて良いです!
キーキャップにも工夫がされているようで
指がキーキャップにフィットする感じがとても良いですね。
キーピッチも良い感じで
誤入力しにくいように思えます。
後に紹介する「寿司打」の記録を出しておいて
「誤入力しにくい」というのは説得力に欠けるかもしれませんが・・・
セット内容

中身をすべて出すと
- キーボード本体
- 電源コード
- キーカバーを取るやつ
- ステッカー的なモノ
以上のものが入ってました。
早速使ってみた感想

早速使ってみましたが、さすが銀軸ですね。
キースイッチを押すたびに
スコスコって感じの音が中々いい感じです。
筆者の自称高速タイピングにしっかりと追い付いているし
使いやすい。
まあ、筆者のタイピングが速いかどうかは
さておいて、キーカバーには日本語配列なのに
「ひらがな」が書かれていませんね。
まあ、筆者は日本語入力はしないので
別に問題はありませんがね。
電源は抜き差しが可能なタイプC。
これは、スマホ充電ケーブルでも
問題なく使用できるって感じなのでしょうか。
今度試してみようと思います。
寿司打をプレイして試してみた。
実際に寿司打というタイピングゲームで
今回買ったゲーミングキーボードの試し打ちをしてみました。
新しい刀を買ったら試し切りをしたいとか
新しい魔法を覚えたら使ってみたいというあの感覚です。
やっぱり、新しいキーボードを買ったら
試し打ちがしたくなるのです。
3000円コースで、まずは腕慣らし。

「2280円分お得でした」なんて
ほんと、どうでもいいです。
重要なのは「ミスタイプ数」ですが
9回ほどミスタイプしてしまいました。
では、10000円コースに挑戦してみましょう!
ミスタイプは「27回」と非常に多い感じで
これは最悪としか言えません・・・

使いやすいですが、良い結果を出そうとして
焦りすぎましたね。
まとめ
筆者はゲーミングキーボードを使用すると
キー入力時の力が強くなるような気がします。
かなり、キーを打つ音が大きな感じがするのですが
銀軸じゃなくて青軸だったら、近所迷惑になってたかもしれません。
ゲーミングキーボードの気持ちいいタイピング入力を求めていても
騒音を気にするなら銀軸が一番良さそうな感じがします。
動画で勝手に僕のお金で買った
ゲーミングキーボードをきりたんが紹介していると思うので見てくだしさいね。
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