ミラー型ドライブレコーダーが壊れたから買い替えた
こんばんは!医療牛だよ♪
ミラー型ドライブレコーダーが故障したので
新しいドライブレコーダーを買いました。
ミラー型のドライブレコーダーはシガーソケットに差し込むだけで
簡単に取り付けができるイージーなカー用品です。
今回は、そんなミラー型ドライブレコーダーを買ったお話です。
1万3千円もしたミラー型ドラレコのリアカメラがクソだった

4Kのミラー型ドライブレコーダーを
楽天市場で1万3千円で買いました。
取り付けて分かったことは
以前に取り付けていたミラー型ドラレコはゴミだったこと。
今回買ったドラレコは、あることが発覚する前までは
かなり優秀で素晴らしく「買ってよかった」と筆者はベタ褒めだったのです。
しかし!このドラレコの本性を知るきっかけとなったのは
夜のリアカメラの映像。
ただ、夜のフロントカメラは鮮明で美しく
「これぞ4K」と感涙するほどでした。
だけど、リアカメラ・・・お前はダメだ。

夜のバックカメラの映像は
フロントカメラに比べて画像が荒い。
バックカメラとして使用されるモードになったとたんに
リアカメラは本性をさらけ出しました。
メチャクチャ画像が荒くなります。
売った側のショップにもレビューとして
同じことを書いてやりました。
それでもショップは反論すらせずに
今もノウノウと、これを販売しているのです。
まあ、筆者はカメラを買い替える予定なので
関係ない話ではありますけどね。
フロントカメラは高性能っぽい

リアカメラの悪口を散々書いていますが
勘違いしてはいけないのがこの製品は粗悪品ではないということ。
確かにリアカメラの映像は荒く
夜にバックカメラとして使用するのは難しいです。
しかし、カメラは4ピンなので
4ピンの高性能カメラと交換すれば問題は解決します。
せっかく1万3千円で中華製のミラー型ドラレコを買ったのですから
何とかして使っていかないとお金をどぶに捨てるようなものでしょう。
筆者は、リアカメラを交換して使用します。
まとめ
今回買ったミラー型ドラレコはリアカメラがゴミでした。
以前かったミラー型ドラレコよりも年式は新しく
4Kだったので買ったのですが、まさかリアカメラがゴミだったとは・・・
幸い、リアカメラだけを販売しているショップが多いので
高性能なリアカメラを買って交換してみようと思います。