車系ユーチューバーは信用できる?信頼性があるかどうかはどこで判断すべきなのか?
こんばんは!医療牛だよ♪
ユーチューブやティックトックを見ると
車系ユーチューバーなども見かけることがあるのではないでしょうか。
基本的に、車に興味ないとおすすめには表示されませんが
車に興味がある人にとっては「車系ユーチューバーは信じられる?」と
そう思っているかもしれません。
今回は、車系ユーチューバーは信じられるかについて
お伝えしていきます。
Contents
車系ユーチューバーの種類

車系ユーチューバーでも「顔出ししている「顔出ししていない」の
2種類に分けられます。
これでも大きく分けていますが・・・
顔出しのほうは、そのままですが
顔出ししていないほうは以下の方法で動画作成しています。
- 音声ツールを使用している
- 自分の声を出している
- 声優にナレーションを依頼している
という感じです。
ただ、顔出ししているから信じらっれるとか
顔出ししていないから信じられないということはありません。
顔出ししている車系ユーチューバーは信用できる?
結論を言えば、信頼に値できる人もいますが
信用できない人もいます。
さて、信用に値する人物とは「専門家」であることという条件ではなく
個人でも正直にレビューをしているということ。
また、自分でカー用品を取り付けたり
メンテナンスをしている人は少しだけ信用できるといえます。
とはいえ最近では「元ディーラー営業マン」とか「元整備士」とか
もっともそうな人が登場していますが
そんな人でも信用できない場合もあるので注意が必要ですね。
基本的に、「売りたい」となったときのレビュー動画で
人は本性をさらけ出すようですね。
顔出ししない車経由チューバーは信用できる?
顔出ししていないということは
何らかの理由で顔を出していないだけです。
たとえば、会社が副業禁止だったり
外に出ることが多い人は有名になった時のことを考えて
顔出ししないように動画配信している可能性もあるかも?
さて、顔出ししていない車系ユーチューバーは
筆者も含まれますね。
ただ、顔出ししていない動画配信者って
顔出ししていないから正直なことをズバズバ言う傾向にあります。
たとえば、オカルトパーツなどは
正直な答えを出してくる傾向にあるように思えるんですね。
筆者を含めて・・・
顔出ししていない+音声ツールの車系ユーチューバーは信用できない?

結論を言えば、そんなことはありません。
顔出ししていない+音声ツールの動画配信者は
「平気でうそをつく傾向にある」といううわさがあります。
確かに、ボイスボックス系、ゆっくり系の音声ツールで
いろいろとデッチアゲの情報を流しているチャンネルもあります。
たとえば、「20××年に○○がとうとうモデルチェンジ!」という感じで
動画を見る人の木を轢こうとするタイトルをつけてきます。
更に内容は、予想ではなく断定していることが多く
「20××年にモデルチェンジする」と言い切っていますね。

しかし、音声ツールを使用するチャンネルの中には
ちゃんとした情報を提供する人もいるので全てがそうであるとは言い切れません。
筆者もボイスピークを使用しているのですが
正確な情報を提供したいと思ってます。
顔出ししていない+音声ツールの車系ユーチューバーで
信用できるユーチューバーは・・・
ご自分でお探しください(-ω-)/
車系ユーチューバーが信用できるかはどこを見ると良いか?

車系ユーチューバーの中には
クラウドワークスでライターを募集し
シナリオを執筆しているケースがあります。
こうした場合は、自分で何かを取り付ける動画内容は
ほぼ無いに等しいです。
多くは新車情報や自動車税の話とか
メンテナンスの話を多くしているのが特徴だといえます。
筆者的には、こうした動画は信じません。
理由は、無知なシナリオライターが台本を執筆し
車に興味ないクリエイターが動画を作成するから。
再生数が多く登録者数も多いチャンネルほど
外注にシナリオを執筆してもらっているケースが多そうです。
筆者は自分でメンテナンスをしている写真とか映像があれば
情報は信じることにしています。
とはいえ、やはり話半分ですけどね(-_-;)
まとめ
基本的に、車系ユーチューバーの情報は信じられるのかについてですが
1つのチャンネルよりも複数のチャンネルを見て決めるほうがよさそうです。
たとえば、オカルトパーツ一つにしても
筆者が「○○は効果ない、燃費もあまり変化なし」と言っても
他の人は「これ、すごいよ。燃費も上がったし加速も良くなった」と言っているかもしれません。
ただ、一つのチャンネルよりも2つのチャンネル
さらに3つ目のチャンネルも見て信じるかどうかは決めたほうがいいでしょう。
とはいえ、3つともウソかもしれませんし
3つとも正解なのかもしれません。
動画だけではなく、ネットで調べてみるというのも
一つの方法だといえるのではないでしょうか。
予想することはありますが断定はしないですねぇ・・・